エロイプでもやっぱり熟女が最高

僕は風俗やデリヘルでも必ず熟女と遊ぶのですが、最近始めたばかりのエロイプに関しても、やはり熟女を選ぶようにしています。
特にエロイプの場合は、会話の方が重要になるわけですから、尚さら大人としての経験が豊富な熟女が適しているのです。

もちろんエッチの方に関しても、熟女はテクニックや技が素晴らしいですし、喘ぎ声の出し方1つにしても、状況に応じて使い分けてくれるのです。
こういったことは、若い女の子にはなかなかできませんし、熟練女性だからこそなし得ることなのです。

そして何よりも、熟女は体つきがエロいのです。
若い女の子はピチピチして新鮮な肉体をしていますが、僕はむしろ少し熟した味のある体の方が好みなのです。

これらの理由もあって、エロイプでは専ら熟女とばかり遊ぶんでいるわけです。
主に30代半ばから40代の女性をメインに選んで、最高のエロスをパソコンの前で満喫しているのです。

風俗やデリヘルと違ってお金もかからないですし、その気になれば実際に会って遊ぶこともできますから、本当にエロイプは素晴らしいサービスだと思います。
おかげで、私の生活も格段に充実するようになりましたし、毎日が楽しくて仕方がありません。

エロイプでも前戯はしっかりとやっておく

セックスをする際には、お互いの感度を高めるため、またムードや雰囲気を出すために、まずは前戯から始めるのが王道パターンとなっています。
それによって、セックスの興奮と快感をより一層増すことができるわけです。

さて、エロイプに関しても同じように前戯はしっかりとやっておくべきだと言えます。
最初からいきなりエッチ全開で始めるのではなく、まずは挨拶と世間話をしながら、少しずつエロトークの方へ入ってくようにしましょう。

特に女性の場合は、感じるようになるまで少し時間がかかる傾向にありますから、いきなり本番から始めてもあまり興奮することができないのです。
だからこそ、前戯でしっかりと感度を高めてあげてから、エロイプへと入っていくことが重要なのです。

もちろん、あまり時間を確保できない場合もあるでしょうし、30分ぐらいしか時間を取れないこともあると思います。
そんな時でも、5分ぐらいでも構いませんから必ず前戯の時間を設けるようにしましょう。

やっぱり、全く前戯をやらないので、たとえ短い時間でもやるのとでは、得られる興奮や快感も全く違ってくるのです。
むしろ、時間があまり取れないのであれば、尚さら前戯を欠かすことはできないのです。

エロイプをする前に年齢チェックを欠かさない

女の子とエロイプを始める前に、1つチェックしておくべきことがあります。
それは、女の子の年齢に関することです。

恐らく、事前にやり取りをする際に、年齢の方は聞いていると思います。
ただ、実際に女の子の姿を見てみると、明らかに18歳未満だというパターンも少なくないのです。

いくらエロイプとは言っても、相手が未成年の女の子だった場合には、法的な罰則を課せられる可能性もありますから、十分に注意しないといけないのです。
ただ、女の子は20歳と言っていた場合でも、実際は16歳や17歳だというケースもありますから、絶対に信用できるとは限らないのです。

理想を言えば、免許証や保険証などの年齢部分だけを見せてもらえば、それが1番信用できるかもしれません。
もっとも、それに応じてくれる女の子は少ないでしょうし、嫌われてしまう可能性もあります。

なので、例えば大学生なのであれば、大学で使用する教材を見せてもらったり、フリーターや社会人であれば、制服やスーツなどを見せてもらうといいかもしれません。

少なくとも、18歳未満の可能性が十分考えられる状況であれば、安易にエロイプをすべきではないのです。

エロイプ最大の敵は家庭環境と同居人

交流好きな僕は、スカイプの流行に乗って沢山の友達をつくりました。その中でも、特に気が合った女性(以下Aさん)がいます。

Aさんは30代半ばの既婚者。結婚後も保母さんを続けながら、忙しくも充実した毎日を送っているそうです。はじめは、そうした明るい日常話が中心でしたが・・・打ち解けるにつれて愚痴も増えていき「ごめんね。でも、聞いてもらえるとすごく楽なの」と謝られることが増えました。

その時、僕は「気にしないで。聞くだけならいくらでも出来るから」と伝えたんですが、どうもAさんにとってはこれが大きな救いになったみたいで・・・距離間は益々縮まり、お酒を飲みながら本音トークをする機会が増えました。

お酒が入ると、Aさんはかなり大胆になります。おまけに、エッチな話が大好き。学生時代は公園の茂みやトイレであんあんしたことがあると、臨場感たっぷりの語り口で聞かせてくれたこともあります。

これが女性同士のトークであれば「やだ〜エッチね〜」とやり過ごすのでしょうが、僕は男です。Aさんのエッチな思い出ばなしを聞くたび、アソコがぱんぱんに腫れあがって、酔いが醒めるほど痛かったです。

某日、僕はついに我慢しきれず「Aさんのエッチ話きくと、いつもこうなっちゃうんだ・・・」と、ズボン越しに自己主張するアソコをカメラに映しました。その日もお互いに飲んでいたので、引かれても「悪酔いしてた!ごめん!!」で押し通そうと思ってました。

でも、Aさんの反応は・・・「じゃあ、いっしょにエッチなことしよう?」で。そこから僕らは、お互いのものをカメラに映しながら、楽しみました。

事件が起こったのは、もう少しでイけそう・・・という時でした。突如、Aさんが「ごめんまた後で!」と小さな声で叫び、通信切断。ひとり残された僕はわけがわからず、アソコも萎えてしまいました。

Aさんが戻ってきたのは、それから3時間後のこと。なんでも、明日の午後まで帰らない予定だった旦那さんが急遽帰宅して、てんやわんやだったとか・・・。「今日だったら、思い切り羽目を外せると思ったんだけどな・・・」としょんぼりしていました。

もちろん、その日はここでお開き。僕はこの経験を通じ、エロイプ最大の敵は家庭環境と同居人であることを学びました。